受付について
- 発表者(一般演題、大会長企画、シンポジウムを含む)は、「事前参加登録」の区分にて参加登録が必須です。2月28日(土)正午までにお願いします。
- 演者・座長の方々も大会当日には受付をお願いいたします。
発表データ・ポスター受付
- 一般演題演者の方々は、ご自身の発表前に、大会が準備したPCに発表データをコピーし、動作確認を行ってください。
- ポスターは、既定のサイズに印刷し発表当日に受付をしてください。
- 発表データ、ポスターの受付時間は以下の通りです。できる限り、ご発表時間に余裕を持って発表データ受付をお願いいたします。
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一般演題(口述)は、発表日に関わらず、できる限り3月7日(土)にデータ受付を済ませてください。
日付 時間帯 場所 2026年3月7日(土) 9:45~13:10 PC・ポスター受付
(小ホール)2026年3月8日(日) 9:15~10:30
一般演題(口述発表)について
- 一般演題(口述発表)は大会が準備するPCを使用し、PCプレゼンテーション(1面映写)で行っていだきます。ご自身のPCは使用できません。
- 大会が準備するPCのOSはWindows11、アプリケーションはWindows版PowerPointです。
- スライド作成はWindows版PowerPoint形式で行い、拡張子はpptxで保存してください。
- 発表スライドは、PowerPointのワイド画面(16:9)で作成してください。
- フォントはWindowsのOSおよびソフトに標準装備されているフォント(MS・MSP明朝、MS・MSPゴシック、メイリオ、Meiryo UI、Arial、Times New Roman、Century等)を使用してください。これら以外のフォントを使用した場合、文字・段落のずれ、文字化け、表示されないなどの不具合が生じる可能性があります。
- 発表用スライドファイルは、USBメモリに保存してご持参ください。USBメモリおよび発表用ファイルは必ずウイルスチェックを行ってください。
- 発表用スライドファイルには「演題番号_氏名」のファイル名を付けてください。
例)「口述Ⅲ-3_京都花子」 - 発表データは大会管理のPCにコピーしますが、大会終了後に責任を持って消去いたします。
- 倫理的配慮について発表内で必ず提示してください。
- 必ず、発表冒頭に利益相反開示の有無に関するスライドを提示してください。
一般演題(ポスター発表)について

- ポスターのサイズは、演題名・所属・氏名・本文を含む、縦1,350 ㎜、横850 ㎜ とします。
- ポスターを掲示するためのマグネットにつきましては、会場側でご用意いたします。
- ポスターフォームは右図を参照し、演題名・氏名・所属・本文を作成してください。なお、文字サイズ、フォントの種類、図表、写真等の枚数は特に定めませんが、必ず指定したサイズ内に収まるように作成してください。
- ポスターについては、1枚で作成する場合でも、複数枚に分割する場合でも、指定したサイズ内に収まっていれば問題ありません。
- 倫理的配慮について必ずポスター内に記載してください。
- 利益相反開示の有無について必ずポスター内に記載してください。
- ポスターは1日ごとに貼り替えを行います。各日とも16時15分までに撤去をお願いいたします。なお、所定の時刻までに撤去されていない場合は、学会側にて撤去・処分させていただきますので、あらかじめご了承ください。
利益相反(COI)について
第14回日本発達系作業療法学会学術大会では、発表者に対して発表演題に関連する企業等とのCOIの有無および状態について申告することを義務付けております。
ご発表時に必ずCOIに関するスライドを提示してください。
スライドのサンプルを下記に示しますので、ご参考にしてください。
ポスター発表の方はポスター内にCOIについてご記載ください。
※クリックで拡大表示(別タブ)
発表の方法
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1)講師・シンポジスト・座長の方
- ご講演いただくプログラムの開始10分前までに会場前方の発表者席にお集まりください。
- PCの持ち込みは可能です。その場合はHDMI接続となります。
- 学会PCをご使用される場合は、発表データをUSBメモリに保存のうえご持参いただき、当日受付にてご提出ください。
- 発表データの画面送りは発表者ご自身で行ってください。
- レーザーポインターを準備いたしますので、必要であればご使用ください。
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2)一般演題発表者・座長の方
- 大ホール・小ホールともに、ご発表いただくセッション開始5分前までに会場前方の発表者席にお集まりください。
- 口述発表、ポスター発表ともに、発表時間7分、質疑応答3分です。時間厳守でお願いします。
- 発表データの画面送りは発表者自身で行ってください。
- 大ホールでは、レーザーポインターを準備いたしますので、必要であればご使用ください。
演題に関する問い合わせ先
第14回日本発達系作業療法学会学術大会
演題担当:岩永裕人 田中啓規